Smart Workstream 無料デモ・相談会開催!

企業内、企業間におけるプロセス管理の課題を解決します。


Smart Workstreamで業務が見える!クラウド型プロセス管理サービス

Smart Workstreamは、文書の電子化による情報流通と、業務プロセスの見える化でお客様の生産性向上を支援するクラウド型プロセス管理サービスです。「資産としての重要文書」や「法的な証明としての文書」などを定められたプロセスに従い、確実に抜け漏れなく取りそろえる環境を提供します。


無料デモ・相談会のご案内

お客様のご要望・課題に合わせて、Smart Workstreamのデモストレーションや重要文書のプロセス管理、電帳法ソリューションについてご説明しながら、ご相談に対応させていただきます。
お気軽にお申込みください。

開催日時

おかげ様で定員に達しましたので、申込受付を終了させていただきました。
2020年以降の開催日程は確定次第お知らせいたします。

  • 2019年12月 25日(水) 10:00~11:30 (受付終了)
  • 2019年12月 25日(水) 13:30~15:00 (受付終了)
  • 2019年12月 25日(水) 15:30~17:00 (受付終了)
  • 注記 無料デモ・相談会の所要時間は約1時間です。
場所

富士ゼロックス株式会社 Document CORE Tokyo (六本木ティーキューブ 5階)

六本木 Document CORE Tokyo アクセスマップはこちら


Smart Workstreamが選ばれる3つの理由


重要文書のプロセス管理をルール化し、見える化を実現!

業務手順や承認プロセスをルール化し、電子文書や証跡とそれらを連携させて抜け漏れを防ぐことにより、決められたプロセスの確実で効率的な実行を支援します。また、弊社がこれまで培ってきた経験をもとに取り揃えた標準的な業務プロセスのテンプレートを活用することにより、早期の立ち上げ・運用スタートを実現します。

JIIMAの「電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証」製品で安心!

Smart Workstream のタイムスタンプ機能を利用した「電子帳簿保存法注1対応ソリューション」は、10月18日に、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の「電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証制度」による製品認証を受けました。最新基準の令和元年改正法令基準に対応した同認証制度における、第1号の認証製品となりました。Smart Workstreamを使用して、監査時に提示する領収書や契約書など国税関係書類のスキャンデータを保存することで、これらの書類は電子帳簿保存法の要件を満たしていると認められ、同法に照らした要件チェックや記載事項、添付書類の一部を省略できるなど、申請手続きの業務負担が大幅に軽減されます。

企業間における文書共有プラットフォームとしての高いセキュリティを実現!

委託先やビジネスパートナーなど企業をとりまくサプライチェーンにおけるドキュメント流通において、Smart Workstreamは端末ごとにアプリケーションをインストールする必要がなく、ウェブブラウザからアクセスするだけで利用することが可能です。また、文書の「閲覧」のみを許可し、「印刷」や「保存」は許可しないなど、個別の文書に対しユーザーごとの権限設定が可能です。これにより情報漏洩を抑止しながら、企業間の確実で効率的な情報流通を支援します。

  • 注1 電子帳簿保存法とは

    国税関係帳簿書類に対し 、電子データによる保存を認めた法律です。2005年のe文書法の施行に伴って電子帳簿保存法が改正され、これまで認められなかった紙の国税関係書類を、電子ファイルとして 保存することが認められるようになりました 。 特に平成27·28年に改正された電子帳簿保存法により、紙のレシートや請求書などについて、一定の要件を満たしてスキャンすることで原本を破棄できるようになります。

利用シーン

総務部門、経理部門、技術·製造部門向けに様々な利用シーンがあります。

  • 電子帳簿保存法対応
  • 技術伝承
  • 工事案件管理
  • 契約プロセス管理
  • 先使用権管理
  • 部門別文書管理
  • 品質記録管理