ホーム > ソリューション > ものづくり見える化ソリューション > 製造ソリューションフェスタ (名古屋会場) のご案内


製造ソリューションフェスタ (名古屋会場) のご案内


日 時 2019年11月7日(木)・11月8日(金)【2日間】  10:00~18:00
会 場 富士フイルム名古屋ビル 1階・2階    Document Hub Square Nagoya
https://www.fujixerox.co.jp/company/showroom/region04/nagoya.html
主 催 富士ゼロックス株式会社
ご案内状 製造ソリューションフェスタ 案内状  ダウンロード [PDF:289KB]

講演プログラム

※タイトル、講演内容など一部変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。


 特別講演 11月7日(木)  13:00~14:00

13:00 ~ 14:00
(60分)

[受付開始:12:45]
定員:55名

【 S-01 】
  製造業におけるIoTの価値創出と実証例~流れの見える化とよい流れ創り~

「何から手を付ければよいのか分からない」「どのようなデータを活用すればよいのか分からない」とお悩みのお客様に、IoTによる生産性向上と品質強化の実証例や、効果を確認しながら導入することができるトライアルサービス、基幹業務システムとの関係など、導入にあたっての効果と留意点をご紹介します。

講師:主席プロフェッショナル 中村 敏 様
   NECソリューションイノベータ株式会社 イノベーション戦略本部




 講演 11月7日(木)  13:00~14:00

13:00 ~ 14:00
(60分)

[受付開始:12:45]
定員:55名

【 K-02 】
  外部視点から観た富士ゼロックスのソフトウェア開発革新について

弊社は伝統的にプロセスを大事にしますが、ソフトウェア(SW)開発においても同様です。SW規模、費用が大きい現在、適切な管理は重要な経営課題です。プラットフォーム選択、リファクタリング、教育・訓練や開発方法論など各論を組織の成果(QCD)革新の視点で調和(ここが優秀)させ導入しています。弊社の外でSW製品開発に携わってきた小職の比較視点で弊社のSW開発革新の特徴をご紹介します。

講師:富士ゼロックス株式会社 ソリューション第一営業部 新井  貴久



 基調講演 11月8日(金)  13:00~14:00

13:00 ~ 14:00
(60分)

[受付開始:12:45]
定員:55名

【 K-01 】
  富士ゼロックスにおけるモノ作り改革とスマート工場への取組み

弊社は、モノ作りにおけるスマートワークの実現に向け、開発生産各プロセスをデジタル情報で繋ぐモノ作りフロントローディング活動を展開しています。生産情報による「設計品質の造り込み」やIoTによる「生産現場の見える化」、「良品条件でのモノ作り」などの実践事例をまじえて、目指す姿の実現に向けた取り組みを紹介します。

講師:富士ゼロックス株式会社  執行役員 モノ作り本部長 生駒  昌章





 ミニセミナー 11月7日(木)  10:30~17:00

10:30 ~ 11:30
(60分)

[受付開始:10:15]
定員:55名

【 A-01 】
  生産現場の見える化による品質と生産性の改善事例

富士ゼロックスマニュファクチュアリング株式会社では、BIツールを活用して「見える化」を実現し、品質管理のPDCAを速く回すことで不良コストも削減しました。導入に際し苦労した点なども交えながらこの活動をご紹介させていただきます。

14:30 ~ 15:30
(60分)

[受付開始:14:15]
定員:55名

【 A-02 】
  技術の可視化・蓄積・活用による品質トラブルの未然防止と技術伝承

物理メカニズムを設計根拠とし、技術の可視化・蓄積・活用することで、品質トラブルの未然防止と技術伝承を実現しています。このキーとなる考え方およびツールを事例と共にご紹介いたします。

16:00 ~ 17:00
(40分)

[受付開始:15:45]
定員:55名

【 A-03 】
  IoT活用による富士ゼロックスの生産革新とそれを支える見える化

2004年より当社の全生産拠点で取組んでいる富士ゼロックス流生産方式の構築活動の概要と、それを支える見える化の考え方と実践事例をご紹介いたします。



 ミニセミナー 11月8日(金)  10:30~17:00

10:30 ~ 11:30
(60分)

[受付開始:10:15]
定員:55名

【 A-04 】
  富士ゼロックスの構成体(BOM)管理の最適化に向けた取り組み

開発期間の短期化、市場や生産拠点のグローバル化などの環境の変化に伴い、最適な構成体管理の仕組みも変わります。本セミナーではこうした環境変化に富士ゼロックスが構成体管理の在り方を如何に変化させてきたかをご紹介致します。構成体の作成ルールやBOMシステム構築の考え方などに興味がある方にお勧めです。

14:30 ~ 15:30
(60分)

[受付開始:14:15]
定員:55名

【 A-05 】
  富士ゼロックスマニュファクチュアリング株式会社代表チームによるQCサークル活動事例の発表活動
  テーマ:『デジタルものづくりへの挑戦~徹底したZero Failに向けて~』


鈴鹿事業所では、現在QCサークル活動は200サークルが400テーマを完結し、全員参加による改善活動を推進しています。ひとりひとり自ら行動する風土を作りだしているQCサークル活動から、代表チームが発表します。

16:00 ~ 17:00
(60分)

[受付開始:15:45]
定員:55名

【 A-06 】
  3Dデータと連携をしたコスト評価フロントローディング活動

富士ゼロックスでは3Dデータからメカ部品の形状を自動認識し、出図前にコスト評価をできるようにするとともに、CADとの連携により、早期に調達交渉/型打合せすることで開発リードタイム短縮に貢献できる仕組みを構築しています。その具体的な活用事例をご紹介致します。


展示コーナーのご案内

※コーナー内容は一部変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。




右記のフォームへご記入の上、お申込みください。

案内状ダウンロードはこちら [PDF:289KB]



  お申し込み   



製造ソリューションフェスタに関するお問い合わせは こちら

個人情報の利用目的および取り扱いについて

富士ゼロックス株式会社(以下、弊社といいます)が、本登録でご提供いただいた個人情報を利用する目的は次のとおりです。

  1. 本サービスを提供するため
  2. 本サービス運用上必要な連絡のため
  3. 電子メール、ダイレクトメール、ファクシミリ等による弊社商品・サービスのご紹介や各種情報提供
  4. 対面営業、電話等による営業活動
  5. お客様対応の業務品質向上のための取組み

上記以外の目的で利用する場合は、事前にお知らせし同意を得た上で利用します。
ご提供いただいた個人情報は、上記のほか弊社プライバシーポリシーにもとづき適切に取り扱います。
個人情報の開示・訂正・利用停止については「個人情報保護法」に基づくご請求方法についてをお読みください。

  • ※「個人情報」とは、弊社が事業のために収集する、氏名、年齢、生年月日、性別、住所、電話番号、メールアドレス、勤務先、クレジットカード番号等の個人に関する情報であって、この内の一つまたは複数の組合せにより特定の個人を識別することができるものをいいます。