もっと顧客に愛される
デジタル×アナログ
成功事例セミナー


 
 
平素は格別のご高配を賜り、心より御礼申し上げます。
 
本オンラインセミナーは 開催終了いたしました。
多数のお申し込みをいただき 誠にありがとう御座いました。
 
 

 


拝啓

日頃のご愛顧を賜りまして、誠にありがとうございます。

新型コロナウイルス拡散の影響や米中貿易摩擦などを背景にした世界経済の減速傾向が続いており、全国的に厳しい状況が続いています。このような状況下でも各企業においてはお客様との関係性強化・売上拡大にむけた様々な取り組みがされております。
今回はその中でも、顧客との接点手段としてアナログである紙の価値が見直されていることに着目しデジタル×アナログを組み合わせた成功事例などをご紹介致します。

ぜひご視聴いただき、御社の経営・業務改善のご参考としていただけましたら幸いです。

敬具

開催日時

【参加無料・事前登録制】

日程:2020年12月16日(水)

会場:ご来場不要(Zoomウェビナー)

対象者:事業会社でマーケティングや販売促進など、お客様とのコミュニケーション強化をご担当される皆さま

ツールはZoomウェビナーを利用いたしますので、ご来場いただく必要はございません。パソコンやスマート端末(スマホ、タブレットなど)と
インターネット接続環境があれば、どこからでもご参加いただくことができます。また、お客様がご関心のあるテーマに絞ってご参加いただけます。

お申込み~セミナー当日までの流れ・参加に必要な機器

セミナー当日までの流れ

・インターネット接続環境が必須です。
・パソコンにはスピーカー(またはヘッドフォン)が必須です。当方からの説明は音声と映像でお届けするためです。
・当日のご質問はチャットまたはQAで承ります。

プログラム内容(お申込みはこちらから)


チラシをダウンロード

 

【A-1】14:00-15:10 今こそ知りたい「デジタル×アナログ」最適活用手法

Part 1

富士フイルムが挑む データドリブンによる顧客創出
~デジタル×アナログ融合施策の最適解とは?~

講師

富士フイルムホールディングス株式会社
コーポレートコミュニケーション部 デジタルマーケティング戦略推進グループ
マネージャー  一色 昭典

内容

あらゆるものがデジタルシフトの潮流にある中、今だからこそ効果的にアナログを融合させることが重要。今や、デジタルとアナログ融合の考え方は定着し、様々な取り組みへとつながっています。その背景は? 実践にあたり特に留意したいポイントは?本セミナーでは、「デジタル×アナログ」の最適活用手法を探求するため、産学協働研究プロジェクトでの数年にわたる実証実験の事例と成果、学術的な視点からの気付きを紹介します。


Part 2

コロナ禍だからできる
マーケティングROIを最大化する方法

講師

富士ゼロックス株式会社
グラフィックコミュニケーションサービス事業本部 SE部
シニア マネージャー 荻野 賢

内容

デジタルとアナログの融合において、チラシやDMを無造作にバラ撒いてもそれは融合とは言えません。昨今、紙は高価な販促物であり、ターゲットをセグメント化し、最適なコストでの運用が求められています。しかし、印刷技術との連携が必要となるセグメントDMやタイミングDMの実現が出来ている企業は少ないのではないでしょうか?本セミナーでは紙との連携により販促効果が高まるWebサイトの運用方法を技術的な視点から解説していきます。また、コロナ禍において効果を発揮するDMネタもご紹介します。


【B-1】15:15-16:00 お客様一人ひとりに合わせた情報提供で解約率低下  one to one コミュニケーション実践事例

講師

株式会社あじかん
ヘルスフード事業部 次長
ヘルスフード事業部 ダイレクトマーケティング課 課長
カスタマーセンター長 西村 隆司 様

講師

株式会社あじかん
ヘルスフード事業部 ダイレクトマーケティング課
中田 桃子 様

内容

通販商品に同梱される販促物は、継続的な購買につなげるための重要な施策のひとつですが、種類が多く、読まれずに捨てられてしまうケースが多いことが課題でした。顧客接点における情報提供の課題を解決するため、富士ゼロックスの「One to Oneコミュニケーション明細書」を導入。閲覧率の高いお届け明細書と販促物を一体化し、お客様一人ひとりにあわせた情報提供を実現することで、ライフタイムバリューの向上につながっています。






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